如月 雨紅のブログでございます。


             今までの閲覧者数 :       ( 現在の閲覧者数 :  )                           広告:無料WIKI

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 |

フリーのVSTi

ちょっと、FreeのVSTiを漁ってみている。

有名なDaichi氏のSynth1や、DSK Music等、他にも
いろいろ使ってみています。

DTMマガジンの記事や、同Webサイトなども参考にして色々見ています。

DAWそのものはともかく、音源はFreeのVSTi、エフェクトもVSTeのみで
曲をつくってみようかな、と。
作曲ではなく、PDのクラシック物でも。

でもオリジナルも、作りかけと作りたいものがありますので、どうなるか。


しかしやっぱり、Daichi氏のSynth1はスゴイなぁ。
と、Clavia Nord Lead 2っぽく、赤くしてみる。速度が3倍にはならないケド。
解像度の関係でノーマルだと使いにくいので、200%表示にしてみる。
こういったことの出来る、心配りが、他のFreeにはなかったりするので、素晴らしいです。

スポンサーサイト

テーマ:DTM、宅録、ミックス、レコーディング、機材 - ジャンル:音楽

VST、DX、機材 | コメント:2 | トラックバック:0 |

2007年で最高のアルバム

「SWEET OBLIVION」というアルバムです。
もう発売から1年経ちます。

dropzというユニットが作りました。
BUCK-TICKの星野英彦、元スニーカー・ピンプスのケリー・アリ、
エレクトロニカで有名なcube juiceのユニットです。 ※敬称略

↓オフィシャルサイトで試聴できます。
"dropz" Special Web Site

TOPでプロモVで流れているのは、「To watch me crawl 」という曲です。
   (音量調整が付いてないので、注意してください)
サイト内に入ると全曲試聴できます。
   (もちろんワンフレーズのみですが)


ボクの特にお勧めは、
  08. To watch me crawl
  05. A Snowflake Falling to the Ground
  06. You and Me
です。でも、他の曲も、ものすごく良いです。
とにかく、トータルとしても素晴らしいのです。

購入後、半年くらいは毎日聴いていました。
未だに最低週一回は聴きます。

セールス的には、いまいちだったらしい。
残念だったりします。

まぁ、プロモ活動が、専門誌に出る、程度だったので。
専門誌っていっても、ロック系というよりは録音系の雑誌に
よく出ていました。サンレコとかサウンドデザイナーとか。

ボーカルのケリーが、なかなか(身柄を??)確保できないらしく、
歌番組とかに出るのは、それはムリだったでしょうけど。

2007年に出会った曲で、新作旧作含め、最高の一枚でした。

テーマ:CDレビュー - ジャンル:音楽

好きな曲、アーティスト | コメント:0 | トラックバック:0 |

ストリーミング

ちょっとストリーミングについて研究。

一応、Web上に配置したものを、DLではなく、
再生することは出来るんですが、
キャッシュにmp3やasfが残ります。

残さない方法を考えなくては。

テーマ:WEB系勉強中 - ジャンル:コンピュータ

コンピュータ | コメント:0 | トラックバック:0 |

こんな風に楽譜を書きます




まったく汚いですけど。

とりあえず、全部のせるとネタバレなのでBメロ部分のみです。
もちろん自作曲です。
ただし、詞は他の方のものを使わせていただいておりますので
塗りつぶしてます。

内容がないよー。
疲れてるので、あまり書く気になれないので。
こんな記事でゴマカシです。

テーマ:作曲 - ジャンル:音楽

作・編曲、リミックス等 | コメント:0 | トラックバック:0 |

シェーンベルクの「作曲の基礎技法」

というものを久々に読み返している。

ポピュラー音楽系の作曲本やコード本は、結構読み込みましたが
コレは1回か2回読んだだけだったので。

読んでみると面白いんですけどね。
旋律の展開のさせ方とか、楽節の構築の仕方とか
反復の方法とか。

ただ、高いです。
\4,700。

ちなみにフォーレの研究書(ネクトゥ著の訳本)は
\10,000でした。

こういうの持っているのは、
やはりオタ属性なのだろうか?

テーマ:作曲 - ジャンル:音楽

作・編曲、リミックス等 | コメント:0 | トラックバック:0 |

今回はここまでにします

ということで。
JASRAC問題を考えるのも、だいぶ疲れてきたので。

まずはこのブログを。
のーない会議tatuya 「デサフィナード訴訟を考える」

そしてこの記事を。
「補償金もDRMも必要ない」――音楽家 平沢進氏の提言


上記の2つの記事は非常にわかりやすいです。


あとは、見ていて腹の立つ類のモノを。
JASRACを考える(1)
JASRACを考える(2)
あまりに短絡的で自己主張のみ。
Jazzを売り物にしている(客は音楽を目的にして来店する)Jazz喫茶と、一般的な喫茶店を同列に語っている時点でおかしい(コーヒー代は双方同じ400円位。とか)。客観性を欠くこと甚だしい。
本当に暴力的、圧力的であれば、もっと「威力業務妨害容疑」の立件があるはず。そもそも、それで訴えなさい、というところ。ダイヤモンド社も敗訴したし。
ウソや捏造、とまでは言わない。本当にあるのかもしれない。だが、どうにも信憑性に欠ける。

  >JASRACの見解「ジャズのアドリブは原曲のアレンジである」
  >コード・インプロビゼイションをアレンジとするなら、どんな曲が生まれようと
  >何かから影響(インスピレーション)を受けている筈です。
  >音楽著作権協会は自己の権限を拡大解釈しているとしか思えません。

  コード・インプロビゼイションをアレンジと定義しているわけではありません。
  「テーマをそのまま演奏する」から、アレンジと定義されているのです。
  テーマをまったく演奏しないスタンダードなんて無いでしょう。
  なんの曲かわかりませんからね。
  あなたの方が拡大解釈しすぎでしょう。



もうひとつ。
ビートルズ演奏で逮捕! 「なぜだ」という素朴な疑問(J-CASTニュース)

 >「じゃスラックってまるでたかりだな・・・」
  単なる主観的な感想。


 >「音楽って誰のものなんだろなホントに 皆が自由に楽しむことを作り手も望んでいる
 >だろうにそれが 単なるずる賢い金儲けの道具にしか使われていないことは悲しむ
 >べきことだ」

   この喫茶店のオーナーは、
       「他人の知的労働の成果を無料・無許可でメシのタネにしている」
   ということはスルーですか?


 >「たとえ商業利用であっても、自分の店でハーモニカを吹くことが、
 >どうビートルズの商業活動を邪魔したことになるんですか?」

   ビートルズの商業活動を邪魔しているわけではない。権利を侵害している。 
   さっきも書いたが
       「他人の知的労働の成果を無料・無許可でメシのタネにしている」


 >「ハーモニカを吹いた73歳の爺さん1人を逮捕して、『見せしめ』に牢屋に
 >入れるという行為の是非を問いたいそれは人間として正しい行為と
 >本当に思っているのか」

   20年にわたっているんですよ。交渉を始めようとしたときは53歳。
   例えば、人間として、20年間にわたり家賃不払いの人を
   逮捕しないことが正しい行為なのか?


 >「JASRACは、日本の音楽文化を消滅させようとしてるのか?」

   少なくともそんなことはない。ボクの前日のブログにも書いたが、
   使ってもらわなくては儲からない人たちが運営しているから。


2ch発言にマジレスもなにかな、という気がするんですが、こんな認識の人間ばかりだと
クリエーターは報われない、と思う。


とにかく、平沢氏の意見には賛成ですし、JASRACの味方な訳でもありません。
それに、のーない会議tatuya さんの解説で詳しいですが、
よく知りもしないくせに(知ろうともしないくせに)、表面上の事象だけで、
裁判官がキテレツ扱いされるのは、本当に気の毒でなりません。
これはひどい話で、情報操作はこう行われる、といういい見本です。

結局、JASRACの問題は、金額の設定の妥当性と、分配金の分配法則が、
「不透明」であるということ。それが一番で、権利金は権利者に還元されて「は」います。
(平沢氏の記事参照)

今回、平沢氏の発言を発見したおかげで裏が取れましたが、レーベルの方が無法なことをしている。
悪名高き、「私的録音保証金制度」とか、レコード協会が主体でやっているんだぞ。

とにかく、事実とたんなる風評は異なる。事実に基づいて批判をしましょう。
批判自体にはむしろ賛成ですから。

というわけで、疲れましたので、この件はもう、しばらくは考えないようにします。


あと、補足として。

喫茶店のコーヒー代400円、って妥当なんですか?
ドトールは200円ですが。
説明できますか?

テーマ:著作権関係 - ジャンル:音楽

音楽の雑記・雑談 | コメント:0 | トラックバック:0 |

JASRAC その2

今回の独占禁止法違反容疑のボクなりの解釈

多分、利用料が「不当に安い」んじゃないかと推測してます。
単純な管理曲数と金額で考えてみます。

          権利者への曲使用料  管理曲数  包括契約の為の運営費
JASRAC(J)         1円       10,000曲       2,000円
他の業者(A)         1円         300曲        300円

上記のような例があるとします。
AはJに比べ規模が小さいので運営費自体も少ないです。
しかし、包括契約を提供する場合、J=12,000、A=600 となりますよね。
1曲あたりの費用がJとAで大幅に違ってしまいます。
Jが他の業者と同じ土俵にあわせようとすると、20,000の金額設定にしなくては
少なくともそれに近い金額でなければいけない、ということなのではないかと。

しかし、公益法人としての場合、12,000で済むのに20,000とってはいけませんよね。
12,000設定の方が公益法人としては正しいのではないかと。

そもそも、社団法人であることが妥当なんでしょうか?
登録制にしたときに、会社化も分割もしなかったじゃないですか。
まずはそこを放置しておいたことにこそ、問題があるでしょう。
実質、シェアの99%(※1)を実質的に取得しています。

↓※1 記事参照
<独禁法違反>公取委、JASRAC検査 音楽料金制度で

なので、今回のことを独禁法違反とするなら、そもそもJASRACの存在自体が独禁法違反です。
競合会社も「なぜ今さら?」(※2)という反応ですよ。

そんななか、JASRACを敵対視しているユーザーが多いインターネット上では、「公取GJ(グッド・ジョブ)」といった書き込みが相次いでいる(※2)、ということです。

↓※2 記事参照
公取委がJASRAC立ち入り検査 「なぜ今さら?」と競合会社

なんか某掲示板でも、JASRAC叩きが行われていました。
荒れそうだったので参加はしてませんが。

こういう人たちはJASRACの包括契約の恩恵を受けていないのだろうか?
カラオケに行かないのだろうか?
YAMAHAのMySound使わないのかな?
感情的にならず、実際にどういった影響を及ぼしているのか、そして独禁法違反が確定した場合、どうなるのか想像してみるべきでしょう。

1番懸念されるのは、地下活動が増える、ということでしょうね。
手続きが面倒、金額が高くなる、等あれば、ばれたら削除、的なネットユーザーは明らかに増えると思います。そういう人に限って文句ばかり言うんですね。


JASRACに問題が無い訳ではないです。重々承知です。
あそこの運営方針を決める取締役や評議員は、ほとんどが「職業作家」です。
自分で演奏等をする著作者たちではなく、あくまで、人に演奏してもらうことによって収入を得る著作者たちです。そこには多分に彼らのエゴが入っているでしょう。
天下りだ、役所の権力だ、みたいなことを言う人もいますが、権力は大物作家たちが握っているのです。


でも誤解も多々あると思います。

例えば、TV放送で演奏したとき、「二重取り」になるんじゃないか、という話。

TV放送は「放映権使用料」です。TV放送による営業収入(広告料収入やスポンサー収入等)に対する使用料であり、対象は放送局です。
演奏は、演奏による収入に対する使用料。演奏してギャラをもらった(ギャラをもらう=営利活動)演奏家に対する使用料です。つまり、後に事情によってTV放送されなくても、ギャラを返したりしませんよね。著作物使用料は返ってこないのも当然です。
対象が違います。短絡的に考えてはいけません。


例えば、著作者が演奏をするのに、著作物使用料を払うのはおかしい、という話。

JASRACには単純計算で0.4%の手数料のみを支払う形になるという前提にします。単純計算として考えてくださいね。(本当の金額設定とは異なりますよ、もちろん)---詳しくはあとで。

結局、手数料のみを支払う結果になるはずですよ。例えば使用料として1,000払った場合、著作権者には(合計で)996円、あとで返ってきます。著作権収入として。実際はレーベルなども著作権者になるはずですけどね。それすら払いたくなければ、委託をしない、という選択肢しかありませんね。



また、包括契約によって、著作権者にお金が渡っていないのではないか、という声もありますが、
JASRACの平成18年度事業報告書を見ると、

   徴収実績額:1,110億9千万円
   分配実績額:1,106億5千万円

ということです。単純計算で約0.4%の手数料収入ですね。
公益法人としては適正の範囲内なのでは、と思うのは私だけ?

必要以上に敵視しすぎです。

そもそも、JASRACの理念の一つは、「著作権を守りつつ、作品の利用推進を行う」ということだったはずです。「作品の利用推進」での功績は結構あると思うんです。
(包括契約なんか、その最たるものだと)

ボクもJASRAC一極支配体制は正直言ってあまり好きではありませんが、
かといって、複数の同じ影響力の業者がある方がいいのでしょうか?
逆に談合の温床になる気もしますし。
そもそも、著作物を利用する方は大変ですよ。


アーティストの中には、JASRACへの委託業務を「レーベルとの包括契約」で行っている方たちも多いです。
結局はレーベルとJASRACの癒着関係もありますし、音楽作家界には慢性的な派閥論理もありますし、そっちの方が根本的な問題な気がします。


重要な問題だとボクは考えているので、
まとまってもいない上に、長くなってしまいました。
法律と経済の専門家の意見を聞いてみたいです。

テーマ:著作権関係 - ジャンル:音楽

音楽の雑記・雑談 | コメント:0 | トラックバック:0 |

JASRAC

ガサ入りました。
独禁法違反容疑だそうです。

Yahoo!ニュースより

公取委、JASRACに立ち入り 音楽著作権 私的独占の疑い(産経新聞)


<独禁法違反>公取委、JASRAC検査 音楽料金制度で(毎日新聞)

などなど。

これはネット上の版権物(コピー物)を正当に公開している
ユーザーにとっては結構深刻な問題です。

なぜなら、槍玉に挙げられているのが
「包括契約」だからです。
一応、「テレビやラジオなどの放送局」を対象にしているが、
ネットも含まれているか、もしくは今後問題になる可能性が
高いと思います。


もし包括契約が違法となった場合、
曲ごとに支払義務が発生する方式にならざるを得ないと思いますので
処理手続きも面倒になる上、金額もかさむことになるので
今、無償で(代行というか肩代わりして)コピー曲を合法的に
公開できるようにしているサービス
  ・ヤマハのMySound(旧プレイヤーズ王国)
  ・musictrack
  ・ニコ動
などが、閉鎖に追い込まれたり、機能としてコピー曲の
アップが停止されたりするようになる可能性が高いです。

つまり、
ボクの考えでは、極端に言えば、
版権物は素人には実質公開不可に近い状態になる、
というなんとも音楽シーンに水を差す結果になりかねない
と思います。

多分、個人非営利向けの包括契約(ストリーム配信であれば月額最大\1,000)
は残るかもしれませんが、それらの手続き(申し込みから使用曲の報告など)を
個人個人で行うのは、よほど熱心でないとしないと思います。
少なくとも、ボクは今のところしないでしょう。
ちなみにダウンロード形式だと、上限なしで、10曲ごとに月額\1,000かかるようです。

非商用配信、個人向けの包括的利用契約の使用料



でも、公取委の言い分も、それはそれで
わかるのが、困ったところ。


深刻だ。
深刻すぎて、作曲作業に関係ない記事を
書いてしまった。

テーマ:著作権関係 - ジャンル:音楽

音楽の雑記・雑談 | コメント:0 | トラックバック:0 |

アイソレーター

wikiペディアのエフェクターによると。

アイソレーター
特定帯域をカットするイコライザーの一種。主にDJミキサーに内蔵されている。人間の音声帯域をカットするボーカルキャンセラーというものもある。

だそうです。

ギターのカッティングをすこし「ばゅんばゅん」にしたくて
いろいろエフェクトかけてたら、コイツがはまった。

テーマ:エフェクター - ジャンル:音楽

作・編曲、リミックス等 | コメント:0 | トラックバック:0 |

現在作成中の曲のアレンジについて

スケッチVerができて、アレンジに入っています。
相変わらず入力遅いです。
とりあえず、ベースを入力し、リズムが気に食わなくて、もう一回やりなおし。
で、やっとこベースのみ完成。

今回はロック調でバンド形式を意識しているので、まぁ、そんなに奇を衒ったベースを入れている訳ではないんですが。
何気にバンド形式はクラシック同様に、聴いている期間が長いので、割とあっさりいきそうです。
でも、ギター弾けない身にとって、ギター音色やリフで結構悩むカモ。

あ、今回のアレンジの方向性は、バウハウスです。
(バウハウス様式ではなく、英国のロックバンドの方です)
あれを、ドロドロ感を抑えて、クール感をより出せたらなぁ、という狙い。

うまくいきますかどうか。



※バウハウス・・・一応、英国のロックバンド、としましたけど、
           ゴスバンドであったり、パンクバンドであったり、解釈はいろいろです。

テーマ:作曲 - ジャンル:音楽

作・編曲、リミックス等 | コメント:0 | トラックバック:0 |

スケッチVerについて

とりあえず、スケッチVerは完成です。

このままうpせずに、アレンジを進めようと思います。

最近ボクは、作曲をするのに、まず楽譜を書かないと出来ないようになりました。
昔は結構フィーリングと集中力とが充実していたし、時間もたくさんあったので
直接PCで、短期間に纏め上げられたんですけど、今は記録しないとダメです。

紙に記録するのが、なんといったって一番早いです。
良い詞に対しては、1時間とかそんなんで楽譜は書けちゃいます。
(きったねー書き殴りand塗りつぶし修正だらけの楽譜ですけど)

でも、それをDAWに入力するのが、結構メンドい。
とにかくメンドい。
頭の中ではもう、完成形の音がなっているので、もどかしいです。
これは楽譜をかかなかった、昔からですね。短気なのかなぁ?

で、最近はスケッチVerの出番です。
このスケッチVerは、簡単なリズムとコード、旋律と構成(A-B-A-B-Cみたいなやつ)
のみを考えて、細かいリフやオブリガート等を入れていない、原曲というかスケッチなんです。
これで、コード進行やテンポ、(詞のある場合)言葉の当てはまり方、などを見ます。
おかしいところは修正します。
昔はスケッチVerとか言わず、一気に完成できたんですけどねー。
多分脳みその、音の空間把握力(認識力)が落ちているんだろうなー。


テーマ:作曲 - ジャンル:音楽

作・編曲、リミックス等 | コメント:0 | トラックバック:0 |

現在作成中の楽曲について

最近は、人さまの詞に曲をつけています。
もともと、吹奏楽(およびクラシック)歴が長かったのと、コンピューターミュージック歴が長かったので、インスト物がほとんどでした。

高校時代に1曲だけ、バンド用の男性ボーカル物を作りましたが、演奏機会はありませんでした。
え?なぜかって?卒業して自然消滅したからです。浪人になったり、地方の大学いったり、みんなバラバラになっちゃったんで。

で、最近、初音ミクを使うようになってから、女性ボーカルの歌物を初めて作りました。


現在作成中の曲は、ロック調を考えています。

初音ミクを使った曲は、版権物以外、ピアプロというサイトにアップしています。
で、現在作成中の曲は、近日中にうpする予定です。
進捗状況としては、メロとコードは付きました、というところ。
これからミクに打ち込んで、Vocalを作成です。

さて、スケッチ段階で一度あげるか、ある程度の完成をみてからあげるか。
悩みどころ。

テーマ:作曲 - ジャンル:音楽

作・編曲、リミックス等 | コメント:0 | トラックバック:0 |

開設しました

ブログをはじめてみました。

音楽中心に書いて行きたいなぁ。
とかいいつつ、本の話とかもしますよ、多分。

テーマ:プログはじめました☆ - ジャンル:ブログ

未分類 | コメント:0 | トラックバック:0 |
| HOME |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。