如月 雨紅のブログでございます。


             今までの閲覧者数 :       ( 現在の閲覧者数 :  )                           広告:無料WIKI

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 |

Proteus VX その2

昨日の続きです。

さらに調べていくと、Syncrosoft Licenseの問題は、
Cubaseの場合のみの事例しか、今のところないようです。

また、ブルーバック関係は、比較的ノートPCが多いように感じられます。

Syncrosoft USBキーを採用している、ソフト音源を使用している
という事例が無いかと、探してはいます。
おっかなくて、同時起動は未だできず、です。


ところで。
Proteus VX の仕様の問題で注意。

終了時に、ライブラリの保存を聞いてくるのですが、
これ、変更した音色の差分じゃなくて、
ライブラリ全体を保存しているようです。
たかだか数10MBのサイズなので、そんなに問題はないと
思いますが、保存中に固まったりして強制終了すると、
ライブラリが壊れて再インストールのハメに陥ります。
(実際、ライブラリ壊れた方がいらっしゃるようです)

なので、ライブラリはバックアップを取っておきましょう。
インストール先>\Creative Professional\E-MU Sound Central\
「Proteus X Composer v2.0.1.exb」のフォルダ丸ごとを、別の場所に
コピーしておきましょう。

ちなみにVSTiとして起動すると、ライブラリが自動で読み込まれないので、
上記のフォルダを指定して、読み込みましょう。


音色数多すぎて、まだ全部チェックしてないや。
でも、カテゴライズが微妙なので、そのあたりとか
カスタマイズするかも。
カスタマイズのためにも、ライブラリはバックアップ、です。
スポンサーサイト

テーマ:DTM、宅録、ミックス、レコーディング、機材 - ジャンル:音楽

VST、DX、機材 | コメント:0 | トラックバック:0 |
<<Proteus VX その3 | HOME | Proteus VX>>

この記事のコメント

コメントの投稿















コメント非公開の場合はチェック

この記事のトラックバック

| HOME |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。