如月 雨紅のブログでございます。


             今までの閲覧者数 :       ( 現在の閲覧者数 :  )                           広告:無料WIKI

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 |

Proteus VX その3

連続ですが。

2chより、ですけど、ブルースクリーンについて、
ちょっと前進です。

「Intel Matrix Storage Manager」がインストールされている状態だと
ブルースクリーンで落ちるようです。
ブルースクリーンでは「iastor.sys」エラーが発生するようです。

「Intel Matrix Storage Manager」は、特にメーカー製のPCに
バンドル(初期インストール)されていて、
(ATA(AHCI)のネイティブドライバをインストールする目的らしいです)
バージョンが古いと、ブルースクリーンになるようです。

「iastor.sys」エラーによる、ブルースクリーン落ちについては
Intelサイトでも説明があります。

Intel Matrix Storage Managerが初期でVer7.5だった方が、Ver8.2にUpdateしたら
正常化した、という書き込みもありました。
(最新版は、Intelサイトのこちらから)

---------------------------------------------

あと、ちょっとネタ。
これも2chにあったんですが。

VSTで使用する際に、16chマルチティンバで使用しようとしたとき、
マルチアウトに出来ない、ということについて
「Options→Preference→VST Output buses」の値を変更して、VSTを再読み込み
すれば、変更した値の数、Busが増えます。
これは、当然、DAW側ではそれぞれ、Proteus用のAudioトラックを分けてアサインしないと
意味ないですけど。

あと、よくカキコあったのが、VST使用で、ProteusのAudio設定が出来ない、というもの。
VSTは「ホストのAudio設定を使って動作する」のが基本仕様です。
VSTiの各プラグインでAudio設定できないのは、当たり前です。
スポンサーサイト

テーマ:DTM、宅録、ミックス、レコーディング、機材 - ジャンル:音楽

VST、DX、機材 | コメント:0 | トラックバック:0 |
<<Proteus VX その4 | HOME | Proteus VX その2>>

この記事のコメント

コメントの投稿















コメント非公開の場合はチェック

この記事のトラックバック

| HOME |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。